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ZERO GOoooooooooooooooo CLUB

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明日は猛牛亭♪

ちなみに明日は恒例の入校日。
今夜は執筆業に専念っす。

明日、参加できる方は19時30分、猛牛亭ね。
会長、直前、大ちゃん副、etc...、ここを覗いているみなさま、飛び入り歓迎です。
by younotame | 2006-07-26 18:16 | ZERO GO CLUB | Comments(4)

かっぱえびせん要らない?

「かっぱえびせん」が12袋入り1箱あります。
知り合いからいただいたんだが消化しきれません。
夜の飲食業の方、お客様にお出しするスナックにいかがっすか?
先着1名様に箱ごと進呈いたしまする。
by younotame | 2006-07-25 00:52 | etc... | Comments(12)

27日だけどさ

委員会とぶつかっちゃってるし、
参加できない人も多いみたいだし、
別に日に改めて開催した方がいいのかなー。

どう思う? 監督&キャプテン。
by younotame | 2006-07-24 18:33 | ZERO GO CLUB | Comments(3)

買いました

a0050669_1811537.jpg冷却スプレー
三角巾
消毒液
傷あてパッド
ガーゼ
コットン
除菌アルコールコットン
プロテクトテープ
絆創膏
綿棒
胃薬
鎮痛薬


だけど、29日は、あたし行けません。ケガをしないように…。
by younotame | 2006-07-24 18:02 | ZERO GO CLUB | Comments(2)

粋な三味線奏者に遭遇

ま、このタイトルで、どなたに遭遇したかはお察しできるでしょう。

そう、あたしは今日、先に述べたとおり、音更文化センターでお仕事。
民謡だかカラオケだか、何をやるのかわからずに会館へ行ったのですが、正解は民謡でした。
第37回十勝錦玉民謡連合会発表大会「夏の唄まつり」。
三味線、尺八、太鼓の生演奏に併せて、民謡教室の皆さんが日頃の練習の成果を発表するんだけど、所々に協賛団体やゲストの舞踊が入るんだ。最後はプロの民謡歌手や演歌歌手のゲストも。そうなると、あたしの出番で、カセットテープやMDの音源を事前にチェックして、キューに合わせて音を出す。

で、三味線といやぁ、コマツでしょ。コマツにメール。
だって、ほとんどの曲で三味線を弾いてらっしゃるのは、確かコマツのお師匠さまのはず。
あたし「今日は音更の会館。民謡漬けよ」
コマツ「ボクも今音更に着いたところ」
あたし「弾くの?」
コマツ「伴奏で1曲だけ。曲を覚えていないのでボクに前にマイクがあったら小さくしてね」

へへ〜んだ。マイクのレベル調整はあたしの役目ぢゃないもんねー。

新民謡大会優勝者というので5名くらいが唄ったんだけど、そのうちの一人の伴奏がコマツでした。ゲスト扱い並みのコーナーですよ。

音響ブースってのは2階にあるのね。舞台の下手花道の上。コマツの姿に気づき、慌てて下に降りたのですが、カメラを構えたら、ちょうど曲が終わってしまった…。
わかる?手前から2人目がコマツ。その奥の方は、ミスター激励会でも演奏してくださった方。
そういや、唄っていた方もあの時の女性だよね、コマツ?
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散髪して間もないのか、髪も少しすっきり気味。白の紋付き袴が似合ってます。
やっぱ、イベントではなくこういう場になると、きちんと正装するんだね。
スーツもいいが、和装もカッコイイよん。
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約5時間、約70人の唄を聴いたけど、まぁ、いろんな曲があるし、いろんな歌い方があるし、演奏者もいろんな方がいるし、飽きずに見て(聞いて)いられました。
たまには、民謡三昧っつーのもイイもんです。
by younotame | 2006-07-23 20:31 | ZERO GO CLUB | Comments(2)

おはよー

早いでしょ、あたしにしては。
寝たか寝ていないかはご想像にお任せします。ハイ。

今日は音更の会館です。
音響の仕事は郡ちゃんの会社がメインなんだけど、今日は婚礼がないのだ。
もう一つお世話になっている音響屋さんの仕事での会館入り。
民謡だかカラオケだかの音出しっぽい。この手は眠気が襲ってくるのだ…。

街づくりさんのツアー、そして、十勝初のJAZZフェス。
みんな、がんばれーーーーー。
by younotame | 2006-07-23 07:30 | etc... | Comments(0)

久しぶりに感動したよん

結婚式の仕事をするようになってどのくらいだろう。
ごくごく希に、感動してこっちまで涙がホロリしちゃいそうな披露宴がある。
今日担当した一つも、そんな披露宴だった。

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新郎は管内の高校教諭、新婦は同じ学校の養護教員。
同僚の仲間から生徒たちのビデオレターの贈り物。
贈り物を届ける同僚さんは手書きの黒猫が書かれたダンボールを持ち、これまた手書きの黒猫が書かれた帽子をかぶり、よくあるウケ狙いの余興かと思いきや、ビックリ仰天。
美術部からのメッセージに続き、一つめの贈り物は美術部員が書いた二人の絵。
サッカー部のメッセージに続き、二つめの贈り物は、なんと部員二人がユニフォームで登場しサッカーボールのプレゼント。
そして、担任するクラスからのメッセージ! と思ったら、会場のピアノにいつの間にか生徒さんが座っていて弾きだした。ほよよ?と思っているうちに会場内に生徒さん1クラス全員が整列し「未来予想図」の歌のプレゼント。
もちろん、新郎新婦にはサプライズで、営業担当さんもあたしたちも内容を知らされていなくて、単なるビデオレターと思っていたから、驚きと感動が…。

この婚礼のメモリアルキャンドルは、ピラミッドキャンドルという小さなキャンドルを山形に配置して中央のハート型のキャンドルに新郎新婦が点火するタイプ。お色直しでお二人がいない間に、再び生徒さんを招き入れ、小さなキャンドルに点火していく。これは、サービススタッフの粋な取り計らい。あとで、ビデオを見たお二人はビックリするに違いない。

最後の退場シーンでも生徒さんを巻き込み、生徒さんのアーチの中を退場。

おめでとうございます。そして、感動をありがとう。今日の新郎&新婦さま。
by younotame | 2006-07-23 03:02 | etc... | Comments(0)

まだ、間に合うかなー

いよいよだね、街づくりさんのツアー。
ホントは、今週中にひとり街中探検をするつもりだったのに、曜日感覚や日にち感覚が麻痺したおかげで実行ならず。とほほ。

でも、いろいろ思いつくことを書き連ねますわ。
ハラッチ、おのっち、門ちゃん、ワッチ、大ちゃん、直前…、誰かがこれに気づいてくれて、青空タウンミーティングか今後の委員会活動に役立てくれることでしょう。

今は、街に高校生っているんだろうか?
いないよね、きっと。いても、昔に比べると数段少ないだろーね。
あたしが高校生のころだけど、バスの都合もあって必ず街に出ないと帰られなかったんだ。
当時は汽車通も多くて、汽車の時間待ちやバスの時間待ちの連中が街にたむろしていたんだ。あたしなんかは、他の学校に行った友達とバスの時間を決めておいて、それまでは同じ学校の友達と遊んで、帰りのバスで他の学校に行った友達と約30分しゃべりまくって、そんな感じだった。
この間、あるタクシー会社の方に聞いた話だけど、今は高校生がタクシーに乗らなくなったらしい。昔は学校から街までとか、友達の家までとか、結構利用があったらしいよ。割り勘にすれば、そんなに痛い出費じゃなかったんだろうって。
でも、今はそんな高校生がいなくなった。
原因は携帯電話。遊ぶことよりも、移動費よりも、携帯電話代の支払いが大事でもあって大変らしい。
なるほどなーと思いながら時代の流れを感じました。
たぶん、街に出なくても、友達と話し(電話で)ができる。街まで行かなくても大きな店や面白い店がある。街まで行かなくても親が迎えに来てくれる。
そんなことが積み重なって、街から高校生が消えていく。

今や、外に出なくても、いろんなところから情報が入ってくるけど、昔は情報の入手手段って街しかなかった。
フリーペーパーやインターネットなんてものは無かったから、欲しいものは自分の足で探すしかなかった。美味しい食べ物のお店も、流行のお洋服も、好きな音楽も、ライブの情報も、読みたい本も、何もかも街で見つけるしかなかったもん。
そしていろんな人との会話。茶店のマスターやママ、洋服屋さんのオーナーやお姉さん(今やKカメラマンの嫁だが…)、レコード(レコードよ、レコード!)屋や楽器屋のお兄さん、本屋のおじちゃん、ライブハウスのオーナー、とにかくいろんな大人と接するチャンスがいっぱいあった。
いろんなものを見て、いろんな人と触れて、そんな経験があるから今の自分があるのかなーと思うこともあるもん。
今の子どもって、街にそんな魅力を見いだそうとしていないだろうし、そういうことに価値を求めていないのかもしれない。
あたしが高校生のころからお店によっては「おまえらは万引きするから、うちには来るな」みたいな、高校生を街から排除したそうな雰囲気もあったしね。

社会人になって、しばらくはバス通していたから、街には毎日行っていたよ。
でも、自分の車を持つようになって、少し足が遠のいちゃったかな。(夜以外は…)
その頃には俗に言う郊外店も充実しちゃって、街に行かなくても全ての用が足せるようになっちゃってたからね。

イベント屋になって、某百貨店(某たって一つしかないやん)の催事場の担当になったわけだけど、日増しに客足が減っていくのがわかったなー。変わらないのはお年寄りの数だけって感じ。

ここ数年、若い人が経営する洋服店とかが増えているけど、もうこの歳になると足を運びづらい。30代40代でも気軽に入れるファッション系の店って少ないよねー。
あと、街の中に電気屋がない。昔は藤丸さんにハラデンキさんが入居していたけど、撤退してからは大通りまで行かなきゃならん。イベントの時に困るのよねー。例えば、急に録音してくれーって頼まれたときとかさ。
ユニクロさんは郊外にできちゃったし、ヨーカドーさん跡あたりに、東急ハンズさんとか、無印良品さんとか、ドンキホーテさんとか、どど〜んと来てくれたら、少しは賑やかになるのかな。
報道を見ると「いくつか打診中」なんてでているけど、どこに打診しているのかは明らかにならないじゃん。もっと公開して、市民の意見を聞いて、市民が求めている企業を勢力揚げて誘致してくれればいいのに。たのむぞ、会議所さん。

そいえば、朴ちゃんの会社が入居しているビルをトラッドさんが買いましたね。
1階はカフェにしたいってことだけど、どんなカフェかなー。気になる…。
たのむから、「14時から18時までは閉めます」なんて店にだけはしないでくれ。
そういう姿勢の飲食店があるから、コンビニが繁盛しちゃうし、働きたい人の働く場所も減っちゃうわけよ。
あ、喫煙席もぜひ…。

藤丸さんのカルチャーホールの件もあることだし、ヨーカドーさん跡か、トラッドさんが買ったビルあたりに市民ギャラリーができてもいいよね。やっぱ、あのカルチャーホールが市民に与えてきた影響って大きいと思うんだ。最初は美術館もなかったから、大きな絵画展もあそこでしか見られなかったしね。絵画や工芸などのサークルもあのホールがあるから展示会を目標に頑張ってきたっていう経緯もあるしね。フリーマーケットなんて言葉がなかったころには、一般市民の手づくり品を展示販売する場はあそこの一坪ショップだけだったし。

鉄道高架とか電線の地中化とか歩道の拡幅とか、ハードな面ばかりにお金がかけられてきたけど、それが本当に良かったんだろうか。
もっと、そこに住む人、そこで商売を営む人、そこで買い物をする人たちのことをしっかり考えて整備していれば、今とは違う中心街だったかもしれない。
しゃーないか。帯広だけのコトじゃないし、こんなに情報化が進むことも、こんなに携帯電話が普及することも、こんなに自動車所有数が増えることも、予想できなかったもんね。

今、ホコ天をやっているけど、あの道路使用にも警察からいろいろ規制があるのは知ってる?
例えば、完全に道路をふさぐような使い方はできないんだ。
ステージなんかを設置する場合も、すぐに稼働できるものでなければならない。
それって、緊急車両が通れるようにってことで、その規制も理解できなくはない。いっそのこと、昔のように広小路を歩行者専用にすればいいのに。
車を乗り入れることができなければ、人は歩くしかないんだから。
高知の日曜市みたいなものもあってもいいよねー。
こっちの場合、雪っつーもんがあるから通年というわけにはいかないだろうけど。

雪といえば、道路の除雪。
車道と歩道の境目にプランターや街灯があるのがいけない。そういったものは店側に移設してしまう。空き地を利用して大型スノウマッチョを設置する。そうすりゃ、車道と歩道の間に雪山なんてできないはずだ。車道と歩道の境目が無くなれば、通行する車も必然的にスピードダウンせざるを得ないだろうしね。

それから、イルミネーションってどうして冬だけなの?夜が長いから?
それにしても、11月くらいからせいぜいバレンタインデーまでやん。それも淋しくないか?
雰囲気だけでも明るくするするために通年でやればいいのに。
せめてルキアだけでも常に光を放って欲しい。
あ、電気代が負担になるかー。
いや、そのうちバイオガスプラントが発達して売電が可能になるだろうし、小麦や甜菜からエネルギー燃料が生産されるようにもなるだろうし、電気が余る時代が来るさ。そういう先駆的な取り組みに挑戦できるのも酪畜&農業王国の十勝だから。循環型農業の利点を街の中で利用してしまえ。そして、帯広から全国に広めるのだ。
by younotame | 2006-07-22 02:26 | YEG | Comments(0)

若かりしころのクラキンを発見

今、ミスターの会社にいます。
駆体組合帯広支部30周年の記念誌を見ていたら、クラキンらしき姿を発見。
主張大会だかというやつで、壇上でスピーチしている写真。
ぜ〜〜〜〜〜ったい、クラキンだと思うなー。
by younotame | 2006-07-21 15:49 | etc... | Comments(0)

実は怒濤の連休だったのだ

連休中、みんなは何してた?
連休とは言っても、土曜は出勤とか、祝日も仕事って人も多いと思うけど。
あたしは、例のごとく3日間とも仕事。

土曜日。
ホテルに出動。婚礼2本。
郡ちゃんの会社にニューフェイスが入ったので、その子(若〜い女の子)に仕事の内容を教えながらの準備や本番。いつも以上に神経をすり減らす。

日曜日。
同じくホテルに出動。婚礼2本。
以下前文と同じ。
で、翌日がフェアだったので、夜の婚礼が終わったあと、フェアの仕込み作業。
例の音と照明での演出を営業さんの要望に併せて、コンピュータのシステムを組み直すという地道な作業がある。あたしには、まだ、その知識が無くて、他のスタッフが作業している間に、あーだ、こーだと口を出すだけ。
その作業が終わったのは朝4時過ぎだった。

月曜日。
フェア当日。あたしと新人嬢という恐ろしい組み合わせ。
これまでのフェアは郡ちゃんの会社のプロフェッショナルスタッフが誰かかれかいたから、めっちゃ不安がいっぱい。ま、それでもやるっきゃないんだけど。

朝7時に家を出てホテルへ。
お察しの通り、一睡もしてません。

段取りを済ませ、新人嬢と綿密なリハを何度も。
そして、11時から18時まで本番。
お客様がお見えになる度に演出を披露。
お客様優先だから昼食なんて二の次。ご飯をよそっている(セルフなのよん)と「オオミヤちゃん来たよー」と呼ばれ、食べていると「オオミヤちゃん、おねが〜い」と呼ばれ、会場と従業員食堂を4回ほど行ったり来たりして完食。
18時半ころからバラシ作業。
いつもは男性スタッフがやってくれていた作業もあたしたち二人でやらねばならない。
高さ何メートルだろう?トラスに登って吊りものを下げる作業もあたしの役目。
高いところは全然平気なんだけど、イントレと違ってトラスはバランスが悪いし、足のかけ場もない。必死っす。

帰宅は20時ころ。
なんだかんだ、家のことをやったり、メールチェックしたり、HPをいぢっちゃったり、気が付いたらいつものような時間だった。
44〜45時間、一睡せずだったような…。

そんな生活を送っているせいか、このところ、日にち感覚と曜日感覚がありません。
もう週末やん。
by younotame | 2006-07-21 03:26 | etc... | Comments(0)