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ZERO GOoooooooooooooooo CLUB

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カテゴリ:YEG( 270 )

打ち上げ。

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今年度最後の例会。
そして、ワッチとヒロさんの卒業式なのだが、自分は欠席。
昨日のうちにお二人に電話をして、ことの経緯を報告し欠礼を詫びる。

例会のあとに委員会の打ち上げをするということで、
うさぎのしっぽさんでちょちょいと料理をつまみ酒を引っかけ合流。

会長から日本酒の差し入れ。
そして三役がそれぞれの二次会会場をあいさつして廻る。

例会の場で済ますべきことだろうよ。と思う。二次会に来ない連中もいるんだから。
お酒の差し入れも疑問。この習慣を作られたのはあの方。
なんでも真似すればいい、前例に倣えばいいってもんじゃない。
感謝の気持ちを伝えるのであれば、もっとほかに方法があるだろうよ。


委員会からお花をいただいた。
メンバーの店ではなく某店のお花。自分も馴染みの花屋さん。
誰にだってYEGとは別の付き合いだってある。それでイイのだ。
by younotame | 2013-03-27 23:59 | YEG

祝。

今さらだが、先日新聞に掲載された朴ちゃんのインタビュー。
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話しは変わるが、滝川さんが設立20周年を迎えた。
今日は滝川の地で記念講演や式典、祝賀会が催されている。帯広からは誰が参加したのだろうか?

滝川さんとの思い出といえば、平成16年の北海道帯広大会。無謀ともいえる移動分科会を企画し、自分は花ちゃんと一緒に旭川・富良野コースの担当だった。担当していただいたのは道北地区協議会。砂川の石家さんが協議会会長で北海道の副会長のときだ。道北地区は結束が硬く、頻繁に交流もしていて、その雰囲気が羨ましかった。

帯広の会長だったはしもちと花ちゃんと自分の三人で詳細の説明にお伺いしたときに、「うちでやりますよ」と手を挙げてくれたのが滝川さん。その頃、現滝川顧問の御大は会長だったはずだ。比較的に元気が良かった留萌は空港から遠いし、他の単会はメンバー数が少なく自分たちの事業で手がいっぱいのはず。そんな中での滝川さんの協力は本当に嬉しかった。

当日、「蝦夷はなまらえ〜ぞ〜」の赤いジャンパーを着込んでバスに乗り込み、参加者をアテンドする滝川のメンバーたちが妙に頼もしく見えたっけ。そして、その時の中心人物だった御大との交流は今も続いている。きっと、これからもずっと続くと思う。

本当は滝川の地に赴いて一緒に祝杯を挙げたかったけれど叶わず。改めて、設立20周年、おめでとうございます。そして、これからもますますの飛躍を!
by younotame | 2012-10-07 23:59 | YEG

いよいよ。

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連日連夜YEGモード。いよいよはじまります。
by younotame | 2012-08-30 23:59 | YEG

例会。

担当例会だというのに、遅刻はするし懇親会は欠席だしなんとも不届き者な委員。やっぱり優先順位を考えると、YEGを一番にはできないのだ。許して欲しい。

今回は、各委員会の委員一人からビジネスプランを提出してもらい、それを委員会内でブラッシュアップするというもの。一人で考えると視野が狭くなったり煮詰まってしまったり固定概念でがんじがらめになったり。でも、みんなで考えることで新たな目線を知り、新鮮な閃きやアイデアがわき、気づきも多いはずだ。
そして、これまでのBPC最終審査に残った経験を持つメンバーからのアドバイスもヨカッタ。一過性のものではなく、企業は地域の文化になり得るプランへ。自分が信じることを信用できる仲間とタッグを組んで、チームでシコウ。フムフム、なるほど。

帯広YEGから、また新しいビジネスプランが羽ばたくといいなぁ。

それにしても、気になった点が。
今回は時間のない中でプランを提出してもらったから仕方がないのかも知れないけれど、日本語力というか文章力というか、足りなすぎ。プラン名は明瞭で簡潔なものがイイと思うのだけど、ピンと来るものが少ない。概要を読んでも、何がやりたいのか伝わってこないものも多い。実際に公の場にプランを提出するときには、まずは書類で選考される。そのことを意識して、文章で伝える努力がもっともっと必要だと思う。
「2H5W」という言葉があるけれど,これはビジネスプランにも当てはまる。
 Howto?──どんな特徴で、どんなノウハウを使うのか?
 Why?──なぜこの事業をやるのか?
 What?──商品・サービスの具体的な内容は?
 Where?Whom?──想定する市場は?顧客とは?
 When?──どのようなタイミングで行うか?
 Who?──誰がやるのか?
 How much?──資金は?売上高や利益の目標は?
今回はプラン用紙を簡略化したとはいえ、せめて上位4つは明確に伝わるように書いて欲しかった。頑張りたまえ、YEG諸君!(←まるで人ごとみたいないい方だなぁ)

もう一つ、例会の中身ではなく、例会の意義について。
メンバーには例会に出席する義務がある。ただ、シゴトあってのYEG活動なのだから、欠席してしまうことも仕方がないと思う。でもね、93名が「参加する」と表明していたにもかかわらず、実際の出席人数が77名ってどういうこと?なんだかなー。
by younotame | 2012-05-24 00:00 | YEG

伊勢。

日本へ出向している我等がそーにー。
一昨日からは三重県へ出向いている。
昨日は津で役員会、そして今日は伊勢で東海ブロック会長会議。
出発前は「あんまり時間がないんだよね」と言っていたそーにーだけど、
伊勢の大先輩たちとの再会を楽しんでいるようだ。羨ましい。

「カジちゃんに会えたよ。今、一緒に呑んでるよ」

わざわざ自分に電話をくれて、そーにーに会えた喜びを伝えくれる大先輩たち。
そして「オオミヤちゃんも、来年はおいでぇ」と誘ってくれる。ありがたい。

来年、伊勢では20年に一度の伊勢神宮式年遷宮が行われる。
そして、東海ブロック大会も。

行きたいなぁ。


電話をくれたハセやん、マツキさん、はんたろさん、ありがと。
by younotame | 2012-05-19 23:59 | YEG

駅北の活用。

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今日の新聞記事。
親会が設置した検討委員会で、駅北多目的広場の活用で4案が提出されたという。
そのうちの一つが●●●のプランとして紹介されている。「利用者や季節別に4つのイベント」ということなのだが、一過性のものばかりで、これが「豊かな郷土を築くための創意と工夫、勇気と情熱」なのだろうか。もっとほかのアイデアはなかったのだろうか。なんだか腑に落ちない。

そもそも、●●●でこの検討委員会に提案していることを新聞を見てはじめて知った。
いったいどうやってプランを練ったのだろうか。こういった事項が理事にもメンバーに周知されない体制って……個人的には許せないんだけど。こうして組織への愛情を失ってしまう自分がいる。
by younotame | 2012-05-18 23:50 | YEG

カクプロ。

カクプロ初会合の日。
せっせと資料をまとめ、雨の中をいざ出陣。
マツ副も含めて11名(今宵の参加は9名だったけど)の精鋭たち。
未確定要素が多く、先が見えないけれど、有意義なプロジェクトでありたい。

そうそう、執筆も2本、無事に入稿。

そんなこんなで、ホッとしたこともあって、またもや午前様。
なのになのに、なんだか胸がむかついて酒が進まず。弱くなったんかなぁ。
by younotame | 2012-05-15 23:59 | YEG

出航。

帯広YEGの定期総会。モチヅキ丸の出航の日。
モッチの挨拶よかったな。どんなことを話していたかはよく覚えていないのだけれど、話し方がよくなってきたと思う。今度会ったときに、そのことを伝えよう。「感じたことを相手に伝えることが大事」ってシコウのコトダマ兄さんもおっしゃってたしねぇ。

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委員会の二次会を失礼して、いつもの如く独りの世界へ。
まずは「うさぎのしっぽ」さん。先客の白熱する談義を遮るかのように、前帯広市長さんが登場。隣に座って酒を呑むなんてことも過去にはなかったから貴重な経験。しかも、先客に「このお姉さんはスゴイ人だ!」なんて話し出しちゃうもんだから、ビックリしたぜ。それにしても随分お久しぶりの再会だったんだけど、お元気そうで何より。免許を取られてドライブを楽しんでいることとか、そういう普通の会話をしていると、ホント普通のイイおじさま。大好きだな、あのお人柄。

その後はYEGのメンバーも流れてきたり、すっかり独りの世界が崩れていく。
ま、それはそれで楽しい。

写真は「鶏ささみの塩こうじ干し」。これがめちゃウマ。
自家製の塩麹に漬け込んでから、一晩干したものだとか。日本酒を呑みたくなるをグッと我慢して、ひたすらビール。いやぁ、これは定番にしてほしいなぁ。

で、またもや独りの世界を求めていつもの場所へ。
BOSSのボトルを勝手に呑み、深夜に独りバースデーナイト。ごちそうさまでした♪
by younotame | 2012-04-25 23:59 | YEG

卒業。

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今年度ラストの例会。一年の活動を振り返り、そして卒業生を送り出す。

「“以下同文”と読まれてしまう卒業証書じゃつまんないやん」と言いだした手前、チマチマと筆を走らせる。たまには筆を握らんと、だんだん字が書けなくなってしまいそうで怖い。

会場は慣れ親しんだ北海道ホテル。
例年は東急インさんなのだが「次月の懇親会と2ヶ月続けてになるから別の会場でもいいんとちゃう?予算内で済むのなら」と言いだしたのも自分。おかげで、本番は委員会メンバーというより業務のようになってしまった。いや、通常業務以上の働きだったかも。なんとか無事に終わってヨカッタけれど、本音は「ギャラもらわんとやってられんぞ」みたいな。来年も同会場で同様にやるのなら、オペレーターの日当をみてほしいぜ。

よく考えたら、新聞も証書もギャラほしいくらいだよなぁ。


なんだか愚痴になっちゃったけど、卒業される9名の先輩たち、本当におめでとうございます&感謝しています。
by younotame | 2012-03-22 23:59 | YEG

先輩たちの活躍。

経済界のトップたちが「経済活動の安定には原発の再稼働が必要だ」と足並みをそろえる中、全国の中小企業や団体の経営者らが脱原発を掲げ「エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議」を立ち上げることになった。まずは約百二十社が参加し、二十日に都内で設立総会を開く。単に脱原発を唱えるだけでなく「原発がなくても経済は回る」ことを地域からの実践で証明していく考えだ。(東京新聞より抜粋。詳細はコチラ→click

発起人の代表は日本YEG会長を歴任した小田原の鈴木さん。リンク先に120社から抜粋された主な参加企業・団体も明記されているが、帯建工業やLLC場所文化機構の名が。ほかの企業名も見覚え、聞き覚えのある企業が多い。

日本YEGで培った人脈やネットワークがこうして活かされていることを誇りに思うし、動向を注目していきたいと思う。


もう一つ、注目したいのは、3月3日に発足した「“日本の未来”応援会議〜小さな企業が日本を変える〜」。略して小さな企業未来会議。これは中央企業庁の管轄で、トップは枝野経済産業大臣と岡村日本商工会議所会頭。メンバーには加賀YEGの小谷女史が名を連ねている。日本YEGでは副会長や監事を務めたこともある方だ。
全国28ヶ所で会議を開催して、中小企業政策の見直しや企業の経営力・活力向上に向けた課題と今後の施策のあり方を討議していくという。北海道でもその会議が開かれるのだけど、開催地は函館。興味があるが、遠すぎる。詳細はコチラ→click

YEG活動を足がかりにして、こうして全国で活躍する先輩たちがいる。
それを追いかけるつもりはないけれど、こうした情報は励みになるし刺激にもなる。自分はどうあるべきか考えるキッカケをくれているようにも思う。
by younotame | 2012-03-15 20:28 | YEG